雨だとキャッシングの家

あったりなんでアイテムの場所を村民が知ってるのとか
思っちゃったりしますが当時は小学生なわけで
1987年から語り継がれてきている事実をみるに
名作たる貫禄を感じてしまうわけです

週末は雨っぽい

土曜の夜に誕生日会をしなくてはいけないのだが
プレゼントが思い浮かばないというか
既に持っている可能性が高いという展開
雨だとキャッシングの家でケーキとスパークリングなやつかな
近所で一杯やりたいけどそれは自分の願望

昼間の暑さと夜の冷えでぐったり
床が固いので何かひいて寝ても慣れが必要な感じ
でその慣れも一週間経過すると日常になるが
ふとんが嫌いなわけではない

週末は楽しくない職場の飲み会
どんなゲキが要求がくるのやら
嫌なら辞めればの法則で言われると
議論にならんのだが 結局はなんか言われるがままという

まぁ気が重いけど 給料もらわないとね
仕事しないと そんなに模範的な会社員ではないので
愛社精神に溢れる感じではないです 盲目的でないってくらいですが
っていうか依存したくないってのが本音か

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